教祖により作り出された「deeproad church」。その布教活動(ウソ)の拠点と化す為に立ち上がったブログ、ソレがココだっ!
※コメントを残さない奴は地獄に落ちるわよ(by:細木●子)
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deeproad
性別:
非公開
職業:
中学生 兼 宗教団体(ウソ)
趣味:
信教・布教・念仏
自己紹介:
深道教祖により作られた宗教団体(ウソ)
日々、新たな笑いを模索し続ける。
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「ザーコ」
マルコは相方のピンチに至っても、余裕の笑いを見せながら肉に罵声を浴びせる。
「ああっ!体中が痛い~!」
肉は必死にダメージの状況を(聞いてもないのに)主張する。
みた感じ、常人なら平気そうだが、弱小人間の肉には相当のダメージらしい。
「チビデブには辛そうだねぇ。」
Sは勝ち誇った声で高らかに告げる。
「マァ、テメーミテーナ真性デブモ歩クノ大変ソウダナ」
マルコはSに皮肉を食らわせる。
「アンタだってクソデブだろうに!」
Sはマルコの挑発に諸に乗り、怒りを口からぶちまける。
そして、再び空気を吸い始めると、再び口から風速99kmで放たれた。
マルコは一瞬仰け反ったが、ハリケーンが止むと
「風圧ヨリ息ノ臭サノガキツイゼ・・・」
と、Sの三日に一度のみ磨かれる咥内についてのイヤミを語る。
コレにはただでさえ血圧が上昇しているSが黙ってられるはずがなかった。
「アンタねぇ、黙って聞いてりゃ戯れ言なんかを!」
しかし、マルコは気味悪い笑いをたてながら挑発し続ける。
「ツカ、テメー、黙ッテネージャン」
Sの怒りは最高潮に達した。
「アンタにゃ、もう用はないよっ!消えなっ!」
Sの本気が呼び起こされた瞬間だ。
マルコは相方のピンチに至っても、余裕の笑いを見せながら肉に罵声を浴びせる。
「ああっ!体中が痛い~!」
肉は必死にダメージの状況を(聞いてもないのに)主張する。
みた感じ、常人なら平気そうだが、弱小人間の肉には相当のダメージらしい。
「チビデブには辛そうだねぇ。」
Sは勝ち誇った声で高らかに告げる。
「マァ、テメーミテーナ真性デブモ歩クノ大変ソウダナ」
マルコはSに皮肉を食らわせる。
「アンタだってクソデブだろうに!」
Sはマルコの挑発に諸に乗り、怒りを口からぶちまける。
そして、再び空気を吸い始めると、再び口から風速99kmで放たれた。
マルコは一瞬仰け反ったが、ハリケーンが止むと
「風圧ヨリ息ノ臭サノガキツイゼ・・・」
と、Sの三日に一度のみ磨かれる咥内についてのイヤミを語る。
コレにはただでさえ血圧が上昇しているSが黙ってられるはずがなかった。
「アンタねぇ、黙って聞いてりゃ戯れ言なんかを!」
しかし、マルコは気味悪い笑いをたてながら挑発し続ける。
「ツカ、テメー、黙ッテネージャン」
Sの怒りは最高潮に達した。
「アンタにゃ、もう用はないよっ!消えなっ!」
Sの本気が呼び起こされた瞬間だ。
マルコはSの腹に連続打撃を加えることでもともと生活習慣病で弱っていたSの肺に穴を開けるという偉業を成し遂げた。
「ゴホッ・・・ゴホッ・・・」
Sはせき込む。マルコはそれをまるで哀れな者でも見るかのような目でみる。
「アンタはアタイをマジで怒らしたみていだね?」
しかし、Sは強気の発言をする。
「雑魚・・・イヤ雌豚ガ偉ソーナ事ホザイテンナヨ・・・」
マルコは見下した発言をする。すると、Sは「雌豚?アンタも豚だろうに!」と言いながら、自らの腹を押し始めた。Sの脂肪が腹に食い込んでいく、そしてしばらくするとそれは終わった。Sは見違えたように戦闘力を取り戻していた。
「アンタのパンチなんざ、アタイの贅肉にゃ効かないよ!」
どうやら、Sは自らの肺の穴を贅肉で塞いだらしい。
「面白クナッテキタジャネーカ」
マルコはなおも強気で答える。
「フッ・・・ウラァァァァッ!」
Sは叫びながら、自らの腹を4倍近く膨れさせた。そして空気を思い切り吸いため、マルコにものすごい勢いで吹きかける。
-肉神風だ
マルコと肉は吹き飛ばされないように堪えながら敵の攻撃に耐える。
が肉は吹き飛ばされてしまう。
「ぐぁぁぁっっっ!」
「ゴホッ・・・ゴホッ・・・」
Sはせき込む。マルコはそれをまるで哀れな者でも見るかのような目でみる。
「アンタはアタイをマジで怒らしたみていだね?」
しかし、Sは強気の発言をする。
「雑魚・・・イヤ雌豚ガ偉ソーナ事ホザイテンナヨ・・・」
マルコは見下した発言をする。すると、Sは「雌豚?アンタも豚だろうに!」と言いながら、自らの腹を押し始めた。Sの脂肪が腹に食い込んでいく、そしてしばらくするとそれは終わった。Sは見違えたように戦闘力を取り戻していた。
「アンタのパンチなんざ、アタイの贅肉にゃ効かないよ!」
どうやら、Sは自らの肺の穴を贅肉で塞いだらしい。
「面白クナッテキタジャネーカ」
マルコはなおも強気で答える。
「フッ・・・ウラァァァァッ!」
Sは叫びながら、自らの腹を4倍近く膨れさせた。そして空気を思い切り吸いため、マルコにものすごい勢いで吹きかける。
-肉神風だ
マルコと肉は吹き飛ばされないように堪えながら敵の攻撃に耐える。
が肉は吹き飛ばされてしまう。
「ぐぁぁぁっっっ!」
「世間話も過ぎたようだな!」
Sは自慢のW185cmの腹太鼓を叩き、プロレスのゴング代わりにし、マルコに襲いかかってきた。
刹那、マルコの両腕には45Gもの圧力がかかる。
「ぐごぁぁっ!!!」
肉の悲鳴が聞こえたのを知り、肉はとっさにゲスノートを取り出した。そして、「S 自らの重力でマントルまで落下」と書いたが、何も起こらない。
-チッ
肉は汚い舌で舌打ちをたてる。そして肉は何を思ったのか、Sに体当たりをする。
-肉弾戦車だ
しかし、Sの体脂肪99.427%の贅肉のカーテンには歯も立たず、肉、いや肉弾戦車は転がったまま跳ね返される。
「マルコッ!今だっ!」
肉がとっさの思いで叫ぶと、マルコはSの腹に○→左+△→R1のパンチコンボLv:2を食らわせる。
「効かぬわ!効かぬ!」
Sは低い声で余裕をぶちかますが、マルコは
「自分ノ体調管理クライモデキネーノカヨ、ケッケッケッ」と余裕が感じられる発言をし、コンボをやめた。
「S、今よっ!」
豚がSに攻撃をうならすと、Sは空気を地球上から無くさんとばかりに大きく息を吸う。
その時、Sはその場に息を荒げて倒れる。
しかし本当の恐怖はこれからだった・・・
Sは自慢のW185cmの腹太鼓を叩き、プロレスのゴング代わりにし、マルコに襲いかかってきた。
刹那、マルコの両腕には45Gもの圧力がかかる。
「ぐごぁぁっ!!!」
肉の悲鳴が聞こえたのを知り、肉はとっさにゲスノートを取り出した。そして、「S 自らの重力でマントルまで落下」と書いたが、何も起こらない。
-チッ
肉は汚い舌で舌打ちをたてる。そして肉は何を思ったのか、Sに体当たりをする。
-肉弾戦車だ
しかし、Sの体脂肪99.427%の贅肉のカーテンには歯も立たず、肉、いや肉弾戦車は転がったまま跳ね返される。
「マルコッ!今だっ!」
肉がとっさの思いで叫ぶと、マルコはSの腹に○→左+△→R1のパンチコンボLv:2を食らわせる。
「効かぬわ!効かぬ!」
Sは低い声で余裕をぶちかますが、マルコは
「自分ノ体調管理クライモデキネーノカヨ、ケッケッケッ」と余裕が感じられる発言をし、コンボをやめた。
「S、今よっ!」
豚がSに攻撃をうならすと、Sは空気を地球上から無くさんとばかりに大きく息を吸う。
その時、Sはその場に息を荒げて倒れる。
しかし本当の恐怖はこれからだった・・・
-O野、S藤、N湖、述べ3人が怪奇死をした事件。その4日後、皆は何事もなかったかのように生活していた。ただ一人を除いて・・・
肉は再び、事件のあった体育館のsignの前に立っていた。
「やっばり、このsignは何かの暗示なのか・・・」
肉が呟くと、マルコが無愛想に答える。
「何ニセヨ、良イモノジャナイミタイダナ・・・」
その時、signから光が発せられ、何者かの声が聞こえた。
「よくソレを見破ったな!」
驚く肉が声の主の方へ視線を向ける、その先には体育館のキャットウォークに写るダルマ型のシルエットが二人、映し出されていた。
そして、その二人組はキャットウォークからこちらに飛び降りてきた。
刹那、頭の割れるような地響きの振動と共に二人のデブが肉の眼前に現れた。
「貴様は誰だ!?」
肉は驚きの余りに声を荒げて問う。
伊●院光似のデブ女がまず答える。
「わたしゃ、馬鹿祢 豚。肥神、挨拶もいらんだろう?」
それに続けてアジャコ●グ似のデブ女も答える。
「アタイは菅●さ●か。コードネームS、肉神さ!」
肉は驚愕した。同じクラスの冴えない女子もゲスノートを所持しており、それを殺人に利用していることに・・・
肉は再び、事件のあった体育館のsignの前に立っていた。
「やっばり、このsignは何かの暗示なのか・・・」
肉が呟くと、マルコが無愛想に答える。
「何ニセヨ、良イモノジャナイミタイダナ・・・」
その時、signから光が発せられ、何者かの声が聞こえた。
「よくソレを見破ったな!」
驚く肉が声の主の方へ視線を向ける、その先には体育館のキャットウォークに写るダルマ型のシルエットが二人、映し出されていた。
そして、その二人組はキャットウォークからこちらに飛び降りてきた。
刹那、頭の割れるような地響きの振動と共に二人のデブが肉の眼前に現れた。
「貴様は誰だ!?」
肉は驚きの余りに声を荒げて問う。
伊●院光似のデブ女がまず答える。
「わたしゃ、馬鹿祢 豚。肥神、挨拶もいらんだろう?」
それに続けてアジャコ●グ似のデブ女も答える。
「アタイは菅●さ●か。コードネームS、肉神さ!」
肉は驚愕した。同じクラスの冴えない女子もゲスノートを所持しており、それを殺人に利用していることに・・・
